ひとりで悩まないで!
子育て応援電話

ママパパライン 全国キャンペーン

 

全国キャンペーン実施期間

2017年2月13日(月)〜2月18日(土)

ママパパライン北海道(北海道) 080-6062-4735 1時〜4時

ママパパライン仙台(宮城県) 022-773-9140 10時〜4時

ママパパラインふくしま(福島県) 0242-85-7878 10時〜4時

ママパパラインちば(千葉県) 043-204-9390 10時〜4時

ママパパライン東京川の手(東京都) 03-3633-0415 1時〜4時

ママパパラインあいち(愛知県) 052-203-8655 10時〜4時

ママパパラインわかやま(和歌山県) 073-432-3690 1時〜4時

ママパパラインひょうご(兵庫県) 080-3866-8333 10時〜2時
 

子どものこと、義父母のこと、自分自身のこと、ママ友のこと・・・
嬉しかった、悔しかった、つらい、寂しい・・・
とく名で、グチでも何でもOKの電話です!

震災から頑張ってきたお母さん
ひとりで疲れていませんか?
どうぞ仙台、福島、岩手のキャンペーンに電話してください

研修を受けた先輩ママたちが、気持ちを受け止め、やさしく聴きます。
ひとりで悩んでいることも

話すと気持ちが軽くなって、良い考えが浮かぶかも!
 

[主催]  子どもNPO・子ども劇場全国センター http://www.kodomo-npo.org/
[後援]  厚生労働省 北海道 石狩市 宮城県 仙台市 福島県 会津若松市
     東京都 江東区 千葉県 千葉市 愛知県 名古屋市
     和歌山県 和歌山市 兵庫県 神戸市 他
[問い合わせ] 子ども劇場全国センター事務局 Eメール info@kodomo-npo.org
       東京都江戸川区西小岩2-20-16-402 TEL 03-5876-8251

  ※相談無料 電話代は自己負担となります。

     

○ふだんのママパパライン

ママパパラインほっかいどう(北海道)
080-6062-4735 毎週月曜(祝日以外)13時-16時
http://comstation.sakura.ne.jp/

ママパパライン仙台(宮城県)
022-773-9140 毎週金曜 10時-16時
http://www.ab.auone-net.jp/~senmori8/

ママパパラインふくしま(福島県)
0242-85-7878 毎月第1・3木曜 10時-16時
http://1st.geocities.jp/aidukodomogekijyou/

ママパパラインちば(千葉県)
043-204-9390 毎週金曜 10時-16時
http://chiba.gekijou.org/?page_id=104

ママパパライン東京川の手(東京都)
03-3633-0415 毎月第1・3金曜 13時-16時
http://www.kotooyako.com/mamapapaline

ママパパラインあいち(愛知県)
052-203-8655 毎週水曜 10時-16時
http://www.oyakocenter.nagoya/business/index/11

ママパパラインわかやま(和歌山県)
073-432-3690 毎週火曜 13時-16時
http://kodomo-waka.org/

ママパパラインひょうご(兵庫県) 
080-3866-8333 毎週水曜 10時-14時
http://hyogo-oyako.jimdo.com/

 

■支援者の方々へ

○ママパパラインとは

初めての子育てや、孤りで子育てをしている親は、ちょっとした不安や疑問、 悩みなどを誰かに聴いてもらうことで、気持ちが安定し、自らの力で前進する力が湧いてくることが多い。
公共や民間の子育て相談も増えていますが、専門機関は重篤なケースだけで手一杯です。
「ママパパライン」は、ちょっと気軽に話しができる「隣のおばさん」や、 「知り合いのお姉さん」のように温かく話を聴く電話であり、地域のつながりを取り戻そうとするものです。

○ママパパラインの経過

「ママパパライン」は、2002年度厚生労働省のモデル事業として、東京で初めて開設され、 6日間、約200件の電話で、多くのママたちの悩みや不安などの声が寄せられました。
社会的な反響も高く、マスコミ各社にも取り上げられました。
その後2004年度に全国キャンペーン(全国8ヶ所で期間限定で実施)、2005年度の千葉県・千葉市の後援による千葉での実施、 2006年2月、2007年2月の全国キャンペーンなどを実施。
現在は、北海道、宮城県、福島県、千葉県、東京都、愛知県、和歌山県、兵庫県の全国8ヶ所で常設されています。

少しずつですが、この「何でも話せる電話」の存在を広め、子育てしているお母さんたちに 「誰かに話して聴いてもらう」体験をして欲しいと願っています。

皆さまのご支援、ご協力をよろしくお願いします!